アラフィフ女の常識外れの恋愛事情

一度きりの人生、自分の価値観で幸せになっても良いと思うアラフィフの恋愛と日常

2019年06月




あー、何から書いて良いか分からない(笑)



それぐらい

色々お互いに意見を言い合いました。




深く切り込んだと思う。





先ず私がメールの内容のこと


ノーリアクシヨンが多いって言ったら





シロハトちゃんも


俺のメールの内容に対して


ノーリアクシヨンのときあるよ?


たとえば

月を眺めながら書いてますって


俺がメールに書いてる本当の理由は



いま、きれいだから


月を見てほしいなって


思ってるからなのに



それにはノーリアクシヨンだったり。





とか言ってて。





え、


メジロ君も私と同じような不満を

抱いてたの⁉





そのとき初めて私も気付いて。




あのね

シロハトちゃんからのメールに

沢山書いてあると



そのなかでどれが大切なことで


どれが答えなくても良いものかなって


俺なりに判断する。




だから一番最後に書いてあることとか


疑問系のことには答えるようにしてるけど



報告的なことは


そうなんだ~って思うから


特にそれについては返事しなくて


良いのかなって思ってた。』




『でもそれってエスパーじゃないから


私には分からなくて


反応がないから


聞いてもらってる感じがしなくて

寂しかったんだよ。』




メジロ
『俺ね、沢山書いてあると

頭が一杯になっちゃって。


ひとつの話題くらいなら良いんだけどね。』




出た~シングルタスク!

典型的な男性脳!




だからメールの返事が偏るのか~。





女性は沢山の話題が書いてあっても




難なくこなせるマルチタスク。





でも男性はシングルタスクだから


沢山のことを同時にこなせない。




それを知ってはいたけれど



このぐらいの私の話題の多さ(3つ位?)で



頭が一杯になるなんて



想像もしてなかったよ(笑)




普通に私はこなせるから


相手がこなせないなんて考えもしなかった。




本当にシングルタスクなんだなぁ(笑)



妙に納得してしまった。




で、私はもう少し話題を絞ること



そして彼はなるべく反応を頑張ること



それで意見が一致してその話は



終わったんだけど…






今度はホテルでちょっと私がキレた。




楽しく飲んで食べて話して




ホテルについて



ちょっとイチャラブして



彼も脱いで



私も脱がされて




その気にさせられたところで



メジロ君は



お水飲むだの


腰が痛いだの


あげくに寝落ちされ…




私の中でブチッと怒りが沸いて




『メジロ君!

人のこと脱がしておいて

何もしてこないってさ

あまりにもバカにしてるよっ。

女性として魅力ないって言ってるような

もんだよ!』





ちょっとキレ気味に言ったら


飛び起きてきて(笑)



メジロ
『は、え、そんなことないよ。


女性として見てるよ。

でも腰が痛むし、俺、前にも話したけど


毎回ホテルとかに来なくても

大丈夫なんだよ。

会えて話せて、ちょっとハグとかキスだけで

充分幸せで…』




『月に一、二回の数時間の逢瀬で

スキンシップしないなんて

私は考えられない。


好きだったら触れたいって思うもん。

それにハグとかキスとかのイチャイチャって


ホテル以外何処でするの?

密室以外で何処でするの?


出来ないじゃん。

そんなこと考えもしないで


簡単に言わないで!





完全に怒ってる私。

毎回ホテルとかに来なくても大丈夫なんて

言われて



自分でも惨めで


悲しくて


なんでこんなこと言わすのよって



心がすねてる。




私は服を着て壁の方を向いて


ふて寝してた。




しばらくしてメジロ君が




『シロハトちゃん、怒ってるの?


ごめんなさい。


俺ね、

こんなにシロハトちゃんが好きなのにな。


すごく大切に思ってるんだけどな。


セックスをそんなに重要視してないところが

あって。

ごめんなさい。』




『謝られたら余計惨めな気持ちになるよ。』



メジロ
『ごめ……えと、じゃどうしたら良い?』



そんなの知るかって思って


黙ってたら



メジロ
『シロハトちゃん、今日はもう帰ろう。』



私はしばらく黙ってて




『この問題から目を逸らすの?

この場を逃げて時間を置いても

ふたをしてるだけで解決にはならないよ。


モメることを悪としないで。

モメたり怒ったりすることは

決して悪じゃない。それも大切な感情で


人間の一部なの。私の一部なの。


嫌いになりたくないからモメることを

恐れずにコミュニケーションしてるのよ。




メジロ
『そっか…

俺、モメることがダメだと思ってて

苦手で。

でも仕事でも当てはめられることだね。


逃げるつもりはなかったけど


相手が怒ってるときは

一度話を持ってかえって考えるのが

良いのかなと判断したから。


この場だと頭が一杯になって

良い案が俺は浮かばないの。



出た、シングルタスク!

本日2度目(笑)





『仕事とかは確かにそうかもしれないけど

これは恋愛だから、

私は持ってかえってまで考えて

引きずりたくないの。




メジロ君は



そっか。じゃ一生懸命考えてみる。



そう言って彼は長い沈黙状態に……。





私はそれを見ながら


怒りはもうとっくにどこかへ消えていて



内心、メジロ君が愛しく感じてた。





一生懸命に苦手なこと(考えること)を




試みていて




私の怒りを沈めようとしていて




なんか彼が健気で



私が悪者に感じてきて。





彼はセックスを愛と思ってないだけで




彼なりの愛で私を愛してる。




しばらくして彼が口を開いた。



メジロ
『俺、努力してみるよ。

グイグイ行くのは嫌で出来ないけど

シロハトちゃんを

満足させてあげられるようにしてみる。』




私は思わず吹き出してしまった。



あまりに可愛くて。




それがこの長い沈黙状態の間に

考えてたことなの?って




まるで子供みたいだ(笑)




私は隣で横になってる彼を見つめて





『メジロ君、

私、置いてきぼりになってるよ。』




そう言ったら



『え、置いてきぼり?

じゃあ……』って言いながら




私の手を彼の方へ引き寄せて


ぎゅって手を掴みながら



『置いてきぼりにならないように

ここでしっかり手を掴んでるから。』




私は黙ってされるがままに


彼を見つめていたら




『シロハトちゃん、ハグしよう』




そう言って私の身体を引き寄せて




彼の腕のなかに吸い込まれるように


私は彼に包まれました。




温かい彼の身体。



『シロハトちゃん

身体冷たくなってるじゃん。』



そう言って抱きしめながら



『俺はこのハグでも充分

幸せなんだけどな~。

でもシロハトちゃんは

そうじゃないんだね。』




そう言いながら




私にキスをして



首すじや耳元にもキスをしてきて




そのまま身体を重ねました。

(彼の腰が痛いのでやはり
主に私のリードで(笑)もー💧)





彼がイッたあと




なんて言ったと思います?




メジロ君
『やっぱり気持ち良いね』





『は?(;゜∀゜)

さっきは

毎回ホテルとかに来なくても大丈夫って

誰かさん言ってたよね?』




メジロ
『身体は正直だね(笑)




(;゜∀゜)





感情は瞬時に沸いて



その時その時の感情で人は言動する。




彼は性欲とかよりも

会話や一緒にいることが好きで



私は恋愛は性欲第一で


男女逆のような二人の考えの

基本はあまり変わらないけど




その時の気持ちや感情で変わることもある。






固めなくて良いんだなって思った。





そしてデートは終わり



彼はまた最後にサプライズで




すごく高級な

ブルーベリージャムをくれた。



私の目に良いから

買っといたんだって(笑)




私はお礼と感謝を彼に伝えて



『今日はメジロ君のこと話してくれて

ありがとう。

大切にしたいからこそ

モメることを恐れずにちょっとキレてみたけど、

そこに悪意はないよ。


むしろ好意しかないよ。


言い過ぎたことはごめんね』



そう伝えて帰りました。





そして昨日彼からメールで



私の手料理のお礼と


すごく美味しかったって喜びの感想と




『昨日はいろいろあったけど

うまく言えなかったけど

やっぱりシロハトちゃんが大好きです。

また手料理楽しみにしてます。』




そう書いてあった。





時にぶつかるし



お互いに意見を言い合ったりしても




結局、お互いありのままで愛されてる。



それを理解したデートでした。




そしてそれを彼にも返信で伝えた。





言い過ぎたかな


キレてみたこともごめんねとか



そんな感謝と反省の思いって




ちゃんと怒るから出るわけで。



怒らずに溜めて我慢してたら



こんな感謝は出てこないよね。





ありのままを出させてくれる相手に

出会うには




まずこちらかありのままを出さなければ

そんな相手には会えない。




そして

相手の大きさや優しさで成り立つ。





だから感謝が沸く。



それが相手にも伝わる。





彼の時にヒドイありのままを





私も優しさで受け止める。




その繰り返しなんだなと感じた。




色んなことがあった。




それで変わっていくこともあるだろうし




でも後悔はしてないな。




お互いのありのまま。





これからもお互いその違いに悩まされ



時に傷付いていくけど



その分、自分らしく生きられる。



その分、深みが増す。




そう信じていきますわ。
















































伝えるって難しいね。



こちらも思うことを言ってる内に



なんか変化してくるし


(あれ?

こんなこと言いたいんじゃないのにな

とかね)




相手は相手の価値観や経験で


こちらの話を聞くから



100%こちらの感じてることが伝わることは

無理です。



それを承知の上で伝えなければならない。



同じことを話しても



捉え方や解釈は人それぞれだから



間違って伝わることはざらです。



そうすると

文章の方が時に伝えやすいけど



そこに感情は乗せられない。



感情を表すには

声や表情が不可欠だからだ。



だからやっぱり会って話すことになる。




毎回私も

ちゃんと伝わってるか自信がないです。



それでもコミュニケーションを諦めない。




その強さも必要になる。



どうでも良い他人なら


適当も良いけれど



大切な人にこそ諦めたくないよね。



伝えたいことって


些細なことが多くて


大げさなことではないことだから



ついつい、放置しがちになるけど




この些細なことを放置していると




相手が嫌いになってしまうんだよね。


お付き合いに疲れてくる。



メジロ君は最近



私の話題にはノーリアクシヨンで



数日経って来るメールには


自分の状況しか書いてなくて




なんか一方通行で


メールしてるみたいな気持ちになってくる。


張り合いがないの。




いくら彼の自由人なところが好きでも



聞いてもらってる感じがしないのは




イヤな気持ちになってくる。




ええ、



それも自分の内側の反応に過ぎないけど



会いたいときに会えない私たちは


短いメールでも私には必要なわけで。



いわゆるコミュニケーション不足。




彼は



メールさえしてれば良いと思ってる。




でも一方的な


メールマガジンじゃないんだからさ💨







その不満はだんだん溜まっていってる。




だから明日、会って話す。


ちょっと予告もしといた(笑)




明日、私たちの付き合いについて

大切な話があります。って書いて送った。




こう送っても彼は



ふーん、そうなんだ。


なんだろうな?くらいなもんで



本当になんにも察したりとかないので
(当たり前だけど)



ある意味羨ましいわ(笑)




でも話したら



彼は彼でもしかしたら



私に何か不満を感じていたり



この付き合いに無理を感じていたり




私が思いもしないことを考えてるかも



知れない。




伝えることは



必ずしも自分の期待してる方向へ



行かないかもしれない。


むしろ逆効果だったりするかも知れない。




色んな可能性を

全て覚悟でいないとならない。




それでも伝えることをやめないのは




自分を大切にしたいからです。


不満を溜めて

好きな人を嫌いになりたくないから。




コミュニケーションが

一方通行になってるよ。



それが寂しいし悲しいよって



伝えることはそりゃ恥ずかしい。




でも本音なのに隠せない。



心屋さん語録で



本音は人を傷付けないとも言うよね。





怒りの本音は



寂しさや悲しさ。



怒りをぶつけるのではなく


その本音を伝える。


拗ねたその理由をね。





それでも半分も伝わらないのは

当たり前だけど



諦めないで伝えようと思います。




彼は話を聞くことは

あまり得意じゃないけど。




男性は大抵そうだね。




私が伝えることさえ面倒に感じたとき




その時はもう終わり。



それだけ伝えることは大切で



そして難しいね。



誰だってイヤな気持ちになりたくないけど


揉めることを怖れない。



その気持ちで望みます。




デート、少しユウウツです…。
















































































今さっき、



メジロ君からすぐに返事が返ってきた。



何て書いてあったと思います?









『会えます!

手料理も大丈夫です。

お店はね、行きたいところがありすぎて

絞れないから決まってないの。

僕としては、○○と○○へ行きたいなと

思ってるけど

シロハトちゃんはどこか行きたいところ

ありますか?』

(原文ママ)です。





手料理も大丈夫です。って

上から目線…


しかも自由人( ̄∀ ̄;)プルプル







だったらさ



ナゼに会う前にわざわざ

無理してる感を伝えてくるのよ??



って突っこみどころ満載。




心配してほしーのかい??




今の私の感情はごちゃ混ぜ。




無邪気に能天気に



私の心を揺さぶる彼。



でも勝手に揺さぶられてるのは



はい、私┐(-д-;)┌




でもきちんと伝えます。



その突っこみどころを。




メールではなくて会って直接にね。



メールで伝えた気になってはならない。



解決した気になってはならない。




ちゃんと揉めよう。



伝えて揉めるのは悪ではない。




ただ思い通りの結果にならないことも

あることだけは心に留めておくこと。





解決のために言うのではなく



自分のために言うのだから。





体調の悪い彼のこと気になるけど




それとこれとは別だから。




彼が大丈夫と言ってきた以上



私が心配するのも変だから。






心配=エゴである





心配とは




彼がどうにかなってしまったら



私が怖いし寂しいし悲しいしってこと。



こちら側のエゴです。




心配ではなくて






彼を信頼すること。




それは



どうにかなってしまっても

彼も私も結局大丈夫と思うこと。



今回はこっちを選びます。




心配と信頼




どっちを選ぶかは自分。




てなわけで




明日、会う。



手料理も持っていきます。




お店は今回は彼の行きたいところへ。



提案してくれたお店は私も好きだから。




しかし


体調悪いのに



(冷たいの飲みすぎてお腹壊したんだって💧)



串揚げって…良いのかな(笑)




子供みたいなありのままの彼。




腹は立つし疲れます(笑)




でも私もありのままでいたいから



相手もありのままで良い。




ありのままは全てを受け入れること。



違いも良いも悪いも。



そしてその違いがきっと愛しい。





それは難しいこともあるけど



結果的にそれが一番



お互いにリラックス出来る関係に

なるのです。



でも思ってることはしっかり伝えますよ。





彼の言動に反応して



最近は疲れることもね。




あとは彼の領域になるから。














































































































































昨日『感情』について書いたけど



何かに反応して出るのが感情。



今朝のメジロ君のメールでまた反応…。





体調すぐれないみたいなのに


明日の待ち合わせ時間が書いてある。





またか…(-‐∀‐-)




感情、揺さぶられます。



これはデート中止にしたほうが良いのか。





前までは



3週間会ってないときは



会いたくてそっちの方が勝ってたけど




なんかもう心配するのも


面倒になっています。





こっちの楽しみにしてる気持ちや




気遣いのメールにも何のフォローもなく




いつも彼は忙しさという状況のなかで




自分の状況だけを言ってくる。




その姿勢に疲れてきたなと感じる。





それはね



私を大切にしてくれない!って



すねてるんだよね。



彼の言動に反応してしまってるだけ。



でもさ


感情は瞬時に反応して出るから




抑えられっこない。



そして彼もまた瞬時に出る感情で



言動してるんだよなって思う。




お互いさまだね。




私は彼が大好きだし



彼も私を好きでいてくれてるけど




『大切にする』の定義がお互い違う。




体調すぐれないみたいなのに

私とのデートを考えてますよって



それはきっと

彼なりの愛情表現なんだろうけど





言われた側は


心配して


もうまた会うときに体調悪いの?って



なんだか会えないと言われてるような



錯覚に陥る。




そして自ら自爆。





彼の考えは私には分からないから




私の考えで答えを出してしまう。



それは仕方のないことでもある。




別個の人間だからね。






そして




よーく考えてメールで返事しました。




体調悪いことに対しての心配と



お店もまだ決まってないっていうから



気が向かないのかなって感じたから




『もしデート中止するなら、

今日の夕方までに早めに連絡ください。


手料理の準備のことや


パートナーにも出掛けないことを

伝えないとならないからね。』




以上。





そりゃ残念だし



そうするとまた1ヶ月以上空くから


会いたかったけれど


不思議と前ほど悲しくない。




むしろ



拗ねてるから腹が立ってる。






きっと会えない期間に慣れたのもあるし



この先の週末の予定が別のことで



割りと埋まってるからって


こともあるのかも。




もう気持ち的には



そんなにいつも忙しくて



体調も悪いのなら



どうぞ、もうずっとそのままを


繰り返しててください。



私はもう勝手に遊んだりしてるから。



そんな感じかもしれない。




忙しさを選んでるのは彼で



私にはどうすることも出来ない。




冷たいようだけど




もうこのパターンに疲れた。




会いたいときに会えない。



でも

それを選んでるのは私たちだ。






彼のお父さんが他界されて



1ヶ月振りに会ったときから




少しずつ




会えないことに慣れてしまった気がする。






彼を大好き。






その気持ちは変わらないのに




私の感情は反応していく。






手料理張り切ろうと思ってたのに


会えるの楽しみにしてるのに


メールでウキウキ気持ちも伝えてるのに


それも無視して彼は自分の状況ばかり





全て忙しいで片付けられる。



期待してた分

拗ねてる感情がどんどん溢れてくる。



ふたをしないから



どんどんイヤな感情も流れてくる。



でもそれを感じることを


ダメとしない。



これも私の大切な感情だから。




要するに



もっと私を大切にしてって思ってる。




大切にしてくれてないと勝手に感じてるのは




誰でしょう?




紛れもなく私なのにね。





彼のせいには出来ないことなんだよ。




全て私の内側の反応なんだから。




それは分かってるけど





先ず自分のこの拗ねた感情を

なだめてあげたいの。






そうだよね、




私、楽しみにしてたのに



体調すぐれないとか書かれて



それなのに待ち合わせの時間、



○時でどうですか?なんて書かれていて



会うことに無理してる感を伝えてくる

メジロ君に


私の反応で腹が立ったんだよね。




大切にされてない気がしたんだよね。



ちょっと悲しくて腹が立ったんだよね。




よしよしって(。・ω・)ノ゙ (ノд‐。)




それからです。






昇華したら次へ進めるから。




返事が来たら


彼にも伝えようかと思います。




無理してる感をわざわざ出してくることに



私は反応してしまったってことも。





彼はきっと何にも考えてない。



ただ体調悪いことを伝えただけと


多分思ってる。




その無神経さに腹が立ってる(笑)




でもそれも彼の一部。




さ、もう切り替えます。




あとは返事が来たら




どんな返事か分からないけど


その時の感情をまた味わいますよ。




人生はこうしたギフトも入ってる。



中身を良しとするか

悪いとするかは


自分次第で決められるね。















































































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