アラフィフ女の常識外れの恋愛事情

一度きりの人生、自分の価値観で幸せになっても良いと思うアラフィフの恋愛と日常

2021年06月



結論からまた言います。





とあるキッカケから本日めでたく?




結局、バンビ君と




二人でご飯に行くことになりました🤭





来月彼が辞めたあとの週末に決まりです。



まだ日にちだけ。



行き先はこれからです。








ここまで来るのには



まぁ色々な後押し的なものもあって。





バンビ君とのことを



ある方(男性)に相談をしたら





友達としてなら


サラッとご飯くらい行けばよいのに。




彼が社交辞令だとしても


それは彼の問題で


シロハトさんに誘われて断らなかったのだから




堂々とそのていでドンドン話を詰めたら良いよ。




もうグイグイここまで来たのだから




今更、取り繕っても遅いよ(笑)






そうアドバイスをされて




昨日勇気を出して



日にちの確認として

(前に彼が指定してきた日にちです)




バンビ君にLINEしたのです。









ところがですよ?






ずーーーーーっと未読スルー(泣)






いつもならすぐに既読になるのに





一晩経っても、朝の通勤時を過ぎても




未読のまんま。





これはかなりの想定外でした。





もしかしたらブロックされてる?!





そこまで嫌われたのかな。




とにかく落ち込んで





私は今日はオフだったので






またそのある男性にLINEで相談。





男性

「とりあえずまだ分からないから



3日は待ってみて。」




と言われたものの



どんな顔して会社に行けば…




隣の席なのに。





そしたらその男性が




カノジョでもないのだから




普通に同僚として



LINE読みました?って聞けば良いんだよ。





そんな風に言ってくれましたが




とにかく未読という現実に




絶望的な感覚を覚えました。




これが世の女性を悩ませている



未読ってやつか…




図らずも身を持って体験した💧




これは確かにしんどいね。





LINEは人間関係をダメにする。




そのポリシーのもとに



私はつい最近までLINEはやってなかった。




時代に押されてやるようになったが




その考えは今も変わらない。




LINEは



人を憶測で判断してしまうようになるね。





さておき





今日は用事があったので




とりあえず外出したけど




頭は未読のことで一杯。




ほぼ人と話してても上の空で。






なんで未読なんだろ。




お誘いがイヤだから?



そこまでされるほどのことはしてないし




隣の席のときはあんなに会話が弾むのに




何なんだ〜うぅっ(泣)





相談した男性も




本当にイヤなら話しかけても来ないし




関わりを持つことはしないよ。




彼も飲みには行きたいとは思ってると思うけど




行き先を決めたりとか



そういうのが自信なくて



プレッシャーになってるんじゃないかな?




そう励ましてくれるけども





そんな、だって




脈アリ、ナシを言うなら



未読なんて



完全に脈ナシではないか。






思考がグルグルして止まらない。





これからどうすればよいのかな。



どんな顔して会社で会えば良いのかな。





そんなことを考えてるときに




LINEの着信音がなった。





恐る恐る通知を見ると





「○日で大丈夫です!」





たった一言そう書いてある!






はぁ~~良かった〜😭



とりあえずブロックされてなかった〜






プライドの高い彼、



もしかして、未読はわざと???




なんか葛藤があったのは間違いない。





行こうかやめようか




迷っていたのかもしれないが




人間、行こうと思っても 



行きたくなくなるときもあるし



毎日違うから




それは仕方ないことでもある。






とりあえずその男性に報告したら




義理とも書いてないし

 
楽しみじゃないとか


行きたくないとかも書いてないんだから



彼は真摯に日にちの返事をしてるだけなので




額面どおりに喜んで良いんだよ。



せっかくなら、楽しんでおいで。




そうご意見をもらって

 


そっか、そうだな。





とりあえず、念願は叶ったのだから




あとは楽しむだけだ。








私が行きたいのだから




彼に期待しすぎずに



行くお店もプランも私がパッパと決めて



こうしたからね!って伝えておけば良いと



アドバイスももらったので




そうすることにした。






ここまでバンビ君の話ですが





メジロ君とこないだデートした感想も




書いておくね。






結論として




私はメジロ君と会った瞬間




私が心から付き合いたいなって



思える男性はメジロ君だなと改めて思ったの。






お店でのスマートな対応も




全てをまかせて預けておける安心感も 




包み込むようなおおらかさや優しいところも




恋人としてやっぱり好き。




バンビ君のことも少し話してみたけど





普通に相談に載ってくれて(笑)




その大きさに



かなわないなって改めて思った。




メジロ君が仮に未読のままだとしても




彼はわざとではなく




仕事が終わってホッとしたときに



私からのLINEをゆっくり見たいから




そんな理由なので




同じ未読でも全然安心感が違う。




わたしを極力不安にさせないヒト。






でも付き合い当初はそうじゃなかった。





メジロ君も最初はメールの頻度が極少で。





でも年月を重ねるうちに




何が私が不安に思っててイヤなのかを




彼は学習してくれたのだ。





でも




バンビ君は、




私がこんなに勇気を出して


日にちの確認をしたことも



未読がこんなに不安になってることも




バンビ君は知らないからなんだよね。




もちろん、




私に興味ないからという理由もあるだろう。






メジロ君は私に興味を持ってくれて





恋愛に発展したから




土台も違う。





そしてさっき私が返信したLINEも



また未読になってる😓




まぁ彼は仕事中だからだけど




多分、これまた明日まで未読かもね。






なんの意図があってやってるのか?





メジロ君は私をそういう意味では



不安にさせない。




根幹に私を愛してる気持ちを



持ってくれてることを



私が知ってるからだし




メジロ君て人は






裏表のない明朗会計な人だから




だから




根幹で信用できる。





バンビ君は




草食系男子だし



プライドも高めで



歳も親子ほど離れてる。




甘えもあるのかもしれないね。





私が誘ったりリードをしないと




とにかく始まらない。





ずっとそのままかもしれないし




メジロ君みたいに



学習してくれるかもしれない。




とにかくは




男女が食事に行くことぐらい




今は普通だし




気負いしないで楽しもうとは思います。





断っておくけど




私は絶対に一線は超えない。





メジロ君は変な人なので(笑)




別にバンビ君と私が



一線超えても俺は良いよとか




本気なのかそうじゃないのか、



とにかく言うんだけど





私がイヤなのだ。




メジロ君以外とはしたくないの!




そうメジロ君にも言ったら



まんざらでもない顔はしてたけどね(笑)









一度でも超えてしまったら、



友人には戻れないし




恋人になったら必ず別れが来る。




でも、お互い一線を超えなければ

  



トキメキのある友人でいられる。





その男性が言ってくれた言葉です。







私もそう思います。





異性の一線を超えない、


でもちょっと色気のある関係も良いなと思うから。





ま、今は頭でっかちになってて




妄想が膨らみがちなので





一度ご飯食べに行ってみます。





もしかしたら



お互いがっかりするかもしれないし




友人になれるかもしれないし





1度きりになるのか



ならないのかも






それには先ず




一線に出掛けてみないと分からないこと。




しかし



感情の

ジェットコースターにまた乗ってしまった。





行き先も全て決まるまで



まだ未読やら、彼の態度やらで




一喜一憂したりするだろうね。





マゾをまた楽しむのか〜。





正直疲れますね、感情の起伏は。





今も身体が熱っぽいもん(笑)





なんか書いてたらバンビ君からLINE来た!





私が行き先決めてくれることに対して



ありがとうございます!助かります😊



スマイルの絵文字付き…





だってさ。




やっぱり



色々自信なかったのかもな…





アドバイスくれた男性の言うとおりだったわ。




やはり



男目線での考えを聞くって大切だね。






これからおこちゃまのために





行き先決めます😤























今日は違った意味で地獄でした‥





あまりに仕事が暇だからか、




バンビ君がめちゃめちゃ話しかけてくる‥💦




🦌「これ、昨日話してたフィギュアですよ、



持ってきてみたんです。」



昨日からの私のシャットアウトを




微妙に察知して


※大半の男性は女性の機嫌には敏感です。









恐らく話のきっかけに持ってきてくれたぽい。








めちゃくちゃ触れ合う。





しかも今日は機嫌も良さそう。






そして服装が私の好きな爽やか系だ。






彼自身、



なんかイキイキしてる感じ。







神様は残酷だわ。




私が本気で彼を手放したかを




これでもかとお試しになる。







こんなに飲みを避けられてるのに







嫌われてるように感じなくて






むしろ




好意的にすら感じる。





なんとなくそういうのって




分かるよね?






表情もイキイキしてるし



嫌悪感は感じない。






ナチュラルに触れ合う反面





黙り込む私に、なんて話しかけようかと



ものすごく考えて


タイミングを見計らって



えいっと話しかけてくる様子もダダ漏れだし






ふいに手が触れそうになると




彼はものすごく緊張して





手が震えてる。





それらは決して嫌悪の行動ではないなって





これでも恋愛は百戦錬磨のシロハトだもんw




それぐらいは分かる。




それぐらい見て取れる。





彼にとっては




もちろん対象外のオバサンだけど




一応女だ。





確かに飲みの話は全く乗ってこないし





帰りも露骨に一緒になるのを避けてる。




でもこうして隣りにいる彼からは



例え気まぐれの暇つぶしだとしても




どうしても



嫌われてるように思えない。







私の真正面にいる同僚が




私と旦那さん(と思われてるパートナー)は




仲が良くて



良い旦那さんだよね、家事も協力的で





とバンビ君の前で



どんどん(笑)話してくれるから







私も



パートナーが、いかにやさしいか


お互い信頼関係が育ってるか




などなどを




話したりしているので





横で黙って、恐らく私達の話は 



耳に入ってるバンビ君は





かなり安心したとは思う。




あ、このオバサン



俺に気があるわけじゃかいのかなって(笑)













だから



思わず揺れそうになる。






もしかして時々遊べる友達になれるのでは?




とふと思ったりしてしまう。







もし




私が拒否していると思ってることが




実は違っていたら?





ただの照れだとしたら?







そんな訳はないと思うのに、




隣の席にいるときの彼は



とても好意的だから分からなくなる。





彼の気まぐれに




私が振り回されてるのだろうか?







でもあれ以来




私は飲みの話は無かったかのように




むろん彼も、




お互いに一切、口にしてない。





LINEも当然来ない。






穏やかに吹っ切れてはいても





こんな風に近くで接すれば








心はバカが付くほど正直だ。





ときめくことを




止めたりコントロールは出来ないわけで。





だから




こちらからは極力話しかけず






応答だけは笑顔で




ちゃんとするようにした。







今日も






帰りも私のほうがさっさと帰るようにして






極力、距離を置いたり。





しんどいけど





手放さないと自分がもっと辛くなる。






隣の席の空間だけに発生する





楽しいひととき。






ここから出たら途端に魔法は消える。





彼はこれからのヒト。




過去は振り返らずに捨てていく。







うっかり友だちとして繋がれるのでは?





そんな邪な気持ちを神様に試されてる。





そしてなんとなく気付く。





これは淡い恋だったのかもなぁって。


(え?もしかしてダダ漏れでした?(笑))






ちょっと恋をしていたんだね。





でも親子ほどの年齢差の子に恋なんて



私にはタブーで



そんな自分がみじめで、キモくて




打ち消してたのかも知れない。




人の目なんてどーでも良いけど 
 
 


私がそんなミジメな自分を許してなかった。







メジロ君への思いはもちろんまだ生きてる。





でもそれとは違った感情だった。







うっかり友人として繋がれて



時々会える関係になってしまったら




私はきっと苦しくなっていたに違いない。






彼にやんわり飲みは拒否され




帰りも避けられ




ナメられて(笑)




それにより



少し悲しかったけど




それで私は手放せたので、正解だったのだ。







私のセンサーがちゃんと働いたんだね。







明日はメジロ君と会える。







私はどんな気持ちになるだろう?






自分でしっかり見据えてくる。





いままでと同じ気持ちで彼を好きか?





これもまた試されてる。















































今日は出勤。





もうバンビ君のことは




手放すと決めたので




こちらからは話しかけてません。

→極端にストイックw




決心が揺らぐといけないのでね。





そしてそれは結果的に彼のためでもあり




私のためでもある。





でもこのシャットアウトムードを察してるのか




彼も殆ど話しかけてこないけど





たまにおずおずと話しかけてきたりするw





普通に話すと楽しい。





でも







帰りはさーっと逃げるように帰り




わざわざ別のルートで駅まで帰ってる彼を見て




露骨💧





そこまで私を避けなくても良いのに。って





なんかナメられてる気がしたわ。











私に捕まれば




飲みの話をされるのがイヤなんだろうけど。






もうしないよっつーの!




そんなに嫌なら最初に言ってよ。





LINEもね。







隣の席にいるときは楽しく話してるけど




なんか不自然に避けられとる。





ちょっと私、



あなたに避けられるほど


価値のない女じゃないんだけど💢






そこまであなたとどうにかなりたいとか



思ってないんだけど💢




自惚れないでよね💢







ま、でも


怒りがわくのは哀しさも秘めてると思う。





むーん…💧





でも勇気出したことは後悔はしてません。




あのときしたことは




私の最善だったと思う。


 

やらなかったほうが後悔してた。

  




いや、勇気というより




グイッと圧をかけた感じだったから





神様は味方してくれなかったのかもね💧






彼が去るまであと2週間位だから、




このまま耐えます。



ずっと隣りにいたから、




喪失感はあるでしょうね。






一生会えないのがイヤで



勇気出したけど




結局、縁がなかった。




もう帰りも一緒になることはないんだな。


てか、

避けられてるし💧



嫌われちゃったみたい。





でも、


隣の席のときは暇つぶしで



話しかけられるという



なめられっぷり。






釈然としない…むーん💧







ところでそれはさておき






メジロ君に、最近仕事などで

なにかあったようで




メンタル、ズタズタですってLINEにあって。




シロハトちゃんと


ハイボールゆっくり飲みたいですって


書いてあった。






あの陽気なメジロ君がメンタルやられてるなんて、



珍しい。




しかもズタズタって…

なんつー、言葉💦




彼の場合、感情の語彙力があまりないので




ズタズタ=私が思うズタズタではなさそうだけど。






でも不思議と



彼の底力を信じてるせいか





そこまで心配はしていない。




ただそうやって弱さも見せてくれると



ホッとする。





あ、私は彼女なんだなって。






もし彼が話したくなったら




傾聴しようと思います。






話さないときは 
 



根掘り葉掘り効かないの。





ただ寄り添ってお酒飲んで




彼の癒やしになりたい。






私も色々なことかあったから





いつもより一層、彼に会いたい。







顔を見て、抱きつきたいな。





無性に会いたいです。






落ち込んだ彼も



受け入れる。




そんな気持ちで会おうと思います。






明後日会えるんだな…♡

































 
 
今日は水曜日。




私はオフです。




バンビ君、ホッとしてるんじゃないかな(笑)







パートナーも珍しく一緒のオフ日。









大抵オフの日は二人で過ごします。









そして






メジロ君からまた昨日LINEが来ました。




「今度、浅草デートしよ!」






はい、マツコの影響ですね(笑)





彼はその後の



私からのLINEのオンパレードにたじろいでも






きちんと反応する。







軽やな明るさと愛を感じる。








私は




なんてまぁ




良い男に囲まれてるんだろ。






メジロ君、パートナー、




ふたりとも宝物です。




自慢できます。





これで読者を敵に回して

読者登録減っても全然良いわ〜とさえ思う(笑)


だって他でもない、私の人生だからV








幸い、

他人の幸せを受け入れられる

ご自身も幸せな読者さんが多いのか

一定数保たせてもらってます。

ありがとう♡





私なんぞが、




彼らをジャッジさせてもらうとしたら








パートナーは




私が笑顔で機嫌よくいると




とても嬉しそうで




大抵のことは何でもやってくれる優しいヒト。





経済力も付いてきた。









バンビ君はね





よく思い返すと



多分草食系男子なのかも。








女性に対して免疫がないようにも見える。





経験値が少なく



恐らく受け身な恋愛をしてきたのかもね。



飲めたら聞こうと思っていたので


今では知る由もないけど。





一人も好みますが




男友達とつるむ系ね。








これから正社員として転職し



学校にも通い資格も目指す。



今は経済力もないし、不安定で



自分のことで、頭がいっぱいだろうね。







メジロ君は




淡白な方だけど




女性に対して苦手意識もなく




むしろ、行くときは行けるタイプ。






ひとりで行動し、群れない。




経済力もある。





そしておおらかで優しい。




包容力がある。





おちゃらけてるので




割とモテると思う。





そして私を好きでいてくれる稀有なヒト。






なんか昨日で

突然バンビ君への執着は完全にふっきれた。




あれは、何だったんだろ?(笑)





いや、



バンビ君が一番思ってそうだね(笑)








一時的な発情期か(笑)?


はたまた、熱病か?






でも縁を感じられるところもあったから





なにかを教えに来た人なのかも知れない。




そのミッションを達成すると




縁は消えるパターン。





もうしつこくしたりしないから




安心してね♡とバンビ君に言いたい。






でもさ




勝手なことを言えばですが





バンビ君に言いたいのは





親子ほどの離れたおばちゃんなんだし





気楽に考えすぎず、





普通にサクッと飲みに行けば良いのに〜と






チラッと思ったけれども






本当に





迷惑してたのかも知れないね。





ババアとなんか飲めるか!



奢りならともかく!と




思っていたのかもしれない。

(彼の性格がいつの間にか悪くなってる…(笑) 

あくまで私の妄想です)





なら最初に断って欲しかったけど





悪くて

言えなかったんだろうな。





なんか




私の今までのグイグイ行動、




かなりイタくて恥ずかしい。










彼に



LINEは短めの人ですか?




何気にそう聞いたら



🦌「そうですね、端的で短めです。

チャットにも慣れてないし、

基本は要件のみですね。そう思ってて下さいw」






と言ってた。






彼は今どきの若い人ですが




やはり男性脳。






男性脳は結論のみを好む



女性脳はプロセスを好む



相容れない永遠の真理。






メジロ君は器が大きいので
 



私の不満もリクエストも



軽やかに受け入れられるタイプ






バンビ君はプライドが邪魔をしてるのと



受け身タイプなので


割と頑固だ。



でもきっと




本当に興味のある好きな女性には




ちゃんと動くのかも知れないね。








私はメジロ君やパートナーのように





お姫様扱いをしてくれる大きな男性が好き。





女性って、根幹は




お姫様扱いが好きだと思うのよね。






例え経済力が無くても




女性一人くらい、



おごれるよっていう気概がある。





そういうの私は好きだな。





もちろん





彼が困窮してるときは



自分も出す。




なせなら




自分が少し出しても



一緒に楽しみたい相手だから。







やはりバンビ君は




私にはおこちゃま過ぎたようです。





こんなおばちゃんが


怖い思いをさせてごめんよ、パンビ君(笑)








それも縁。





私の昔の友達に(今は疎遠)




キレイでスタイルも良い友達がいて




その子は19歳下の子と交際してた。







私がその昔の友達のような



美貌とスタイルだったら




違ったかも知れんけど。





その友達は







年下はお金がなくて




私がかなり多めに出してあげてる。




そして可愛いけど、本当に子供だよ。




そう言ってたな。



でもとても幸せそうで良いなと

素直に思ったものだ。










彼女は彼女で



私とメジロ君とのことを



羨ましいって言ってくれてたけどね。






かなり初期の頃の話ですがね。


多分過去ログにあるとは思うが。







私は彼女みたいに経済力もないので




若い子とデートのときに



多めに出したりなんて無理だし







メジロ君みたいな人じゃないと



付き合えない。
 

やっぱり

出会うべく人と出会うようになってるんだね。







ただ友達と共通しているのは






自分のことを好きでいてくれる男と

付き合っているということ。





自分に興味を持ってくれている男を

選んでいるということだ。







自分に興味のない男を

振り向かせようと頑張らないことは

大切なことだと思う。




そこにエネルギーを注ぎすぎない。






自分は興味を持ってるから



同じように興味を持ってほしいけど





残念ながら
    




人には好みもあり



そんな都合よくいかない。







もちろん




ちゃんと傷つく覚悟で




興味のある男性にアタックはしてみる。




やってみないと、手応えはわからないしね。







時間を掛ければ




興味を持ってくれるようになるかもしれないが






私のような年齢は




先も短いので





さっさと引き際を見極めて




あきらめることが




自分への幸せにもつながる。






グズグズと深追いせず




気持ちもそれ以上は盛り上げない。





さっさと手放す。









 
今回は図らずも




人体実験した感じになったけど





良い経験になりました。







メジロ君に



このバンビ君の話をやんわりと


 
男性心理と共に



聞いてもらおうかなとも今思っていて





勿論それは






だから

メジロ君が一番大好きなんだ!ってことを




伝えるために聞いてもらうわけだけど





その時の気分で話すか否かは決めますがね。






重苦しい気持ちは消失してくれたので




ともかく良かった〜😌




彼が辞めてしまう寂しさはあるけどね。





それは仕方ない。




隣の席でちょっとトキメキをもらって 




話も楽しかったから。





本当にありがとう、バンビ君。




せめて



このままフェイドアウトしてあげよう。




隣の席もあと僅か。






距離を保って接します。

























































































































































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