夕べは夜中の1時半に
メジロ君からメールが届いてました。



『返事遅くなってごめん。

仕事受かったこと
自分のことのように嬉しいよ。
これで安心して眠れます。』

って書いてありました。



かなり遅くまで仕事してたのかな。
それともただ返事遅くなっただけかな。


受かって午前中真っ先に知らせたのに
日付またいで
返事が遅かったので
ちょっと拗ねてた私ですが
(ワガママ…💧)


彼には彼の都合があり
仕事も忙しい。
ペースも私と違うのは当たり前。

私を癒したりするためだけに
彼は存在してるわけではない。


自分の価値観で
ジャッジしてはダメね。


自分のことのように嬉しいと
言ってくれた彼。


愛してるとは書いてないけど


見えない《愛してる》が隠されていて
深い愛情が感じられました。





愛情は
いつの間にか育っているもんなんだな。
こちらが気付かない内にどんどん。
もっと彼の気持ちを信じてあげよ。




でも
プレッシャー…(笑)


仕事やってみて
嫌なら辞めよう位の気持ちだから。

しかし私の人生だから
彼がどう思っても私が決める。


合わなかったら
我慢せず辞める。
我慢して精神病むくらいなら
辞めるよ。


我慢は美徳ではないから。


今日会うから
予防線を張っておこうっと。


でも楽しくて続いたら
それに越したことはないから

辞める前提ではなく
楽しんで続く前提で

私なりに最大限は頑張ってみようかなと
思います。




さて今日はどんなデートになるかな。
メジロ君は疲れていることは
間違いないけれど


彼に合わせたりはしない。
その方が彼は喜ぶから。



私はいつも通り
必要以上に彼に気を遣うことをせず
笑顔で楽しみたいと思います。