昨日のデートは



今までのベスト3に入るほど



イチャラブが充実しました❤❤



思いやりを持った上で

彼に遠慮しないことを意識して


いつになく


素の自分を出せてた。





一軒目は軽くHubで


涼みながらエールを飲んで




そこで


自分の願いと


メジロ君の都合がなかなか


折り合わないけど



私は一緒に過ごせることが


何より楽しいよって



淀みなく伝えられて



彼も


『いつも合わせてくれて

ありがとう。


全ては無理だけど


努力してみるよ。』



そんな風に言ってくれて



『私がお婆さんに

ならない内に叶えてね。』


そう言ったら


『俺、

お婆さんになったシロハトちゃんも
大好きだよ。』




最初から


なんか気持ちが重なってた。






で、




そのあとハプニングが。







メインのお店に着いたら




なんと


まさかのエアコン故障。





昨日も酷暑で



店内は外気とほぼ同じ温度💦





汗だくでビールを頼んでみたものの



…あ、暑い🔥☀





しかも



メインの活きイカも



お盆でまさかの入荷してなくて。






お店の人も申し訳なさそうに



冷房がきいてる部屋が

一つしかなくて

(その部屋のみ

エアコンが別になっているらしい)






かなり大型個室だけど


よろしければ案内しますって






通されたお部屋が


確かに涼しいけど





果てしなく、ひろっ!!(笑)






その広々とした個室で





二人でポツンと角に座って





並んで(笑)飲みました。






私はなんか笑ってしまい






『なんか楽しいね❤(笑)』






そう言ったら





彼が




『エアコン故障も

まさかの活きイカ未入荷も


シロハトちゃんがいつもの通りに

対応してくれたから


俺も楽しめてるよ。

シロハトちゃん、

大人だなって改めて思った。』




そう言って



私をそっと抱きしめてくれた。




ドキドキした…。




個室とはいえ、


外でのハグは滅多にしない彼が





気持ちが溢れて



抱きしめてくれるなんて。








その広々とした個室で



二人きりの甘い時間が流れてく。






『私は

メジロ君と一緒に過ごせることが

何より楽しいから

どんなハプニングも楽しいよ。』





そう伝えたら




『良かった。ホッとした。

機嫌悪くなられたら

どうしようかと思った(笑)


俺が予約したときに

確かめなかったから、ごめんね。』





そう言う彼の肩に


ちょんと持たれたまま


お酒をゆっくり飲んで



めずらしく彼も私に持たれて



顔を上げたら


ちょっと見つめられたあと


キスしてくれた。




なんなのこのラブ❤な状況(笑)




ハプニング万才❗‌🙌





そこそこ飲んで



お店変えようかって



次のお店は行きつけの



割烹屋さんで



無事涼しく(笑)お酒も進んで



そのあとホテルへ行きました。



((私はさっきのハプニング状況が

良かったけど…👉👈って内心…))







でもなんとお部屋でも



ラブラブは続いてたのですよ。





自主的に


あの淡白なメジロ君が



私に積極的に攻めてきて




しかも



ヤバいくらいのテクで



とろけそうになった😵




((こんなテクあるのに

なんでセックスに自信ないの?))

((しかも、めちゃ大きいのに…))


心のなかでブツブツ呟いてた。





背中へのキスも


首すじに触れるキスも



持って生れた才能なのか?


ズルいほど上手い(笑)




いつもムード作りがヘタで


セックスに自信もなくて(彼いわく)




エッチには消極的な彼とは



全然違った。




いつもと何が違うのだろう?



そう考えたとき





あ、今日は二人の気持ちが


いつになく


ピッタリ重なりあってるからだ。
(ハプニングもあったし)




そう確信した。





気持ちが伝わりあって



自然と愛情があふれてくる。





お互いに安らげてる。




だから


こんなに気持ち良いんだ。





私も彼の髪をなでるとき


愛しさでいっぱいになって




私の上機嫌が



その波動が彼に伝わり




彼の行為に反映されていく。






行為が終わっても



ずっとキスをしていました。



それは



内側からあふれる想いが


キスという行為になり





私の体を包む彼の体温からも



ビンビン伝わってくるような



そんなトロトロな状況。




私は素直に



『恥ずかしいけど

私、メジロ君とのセックスが好き。

飲むことよりも、実は一番好き(笑)





この告白は

本当に恥ずかしかったので



シーツに隠れながら伝えた。





彼は

『へぇ、そうなんだ。

そこまで好きなの知らなかった。

男女逆だね(笑)』





彼は私が隠れているシーツに


一緒に潜り込んできて





『でも俺、

そんなシロハトちゃんが好きだよ。』


『俺はセックスに

自信もなかったけど

満足させられたのは初めて?だから

良かったなって思ってる。

毎回、俺だけが先に気持ちよく

なっちゃってたから。』




そしてまた


シーツの中でキス❤

(さすがに2回戦は年齢的に彼がムリ)





『私がイったら

あんなもんじゃないよ。

もっとメジロ君が気持ち良いと思う。



彼は


『いっ⁉あれ以上に?

ゾッとする(笑)』


じゃ次回に取っておくね。』



そう言ってまたキスとイチャ×2…








ハプニングさま、万才(笑)🙌🙌







でもきっと


ハプニングだけのせいじゃない。



素直になれたからだと思う。





彼は言ってた


『シロハトちゃんは


どこへ行きたい、何がほしい、

欲望のままに言うよね(笑)

でもそこが好きなんだ~。





自分の願いに忠実になることは


決して悪意がないことを


彼は知ってる人。




そんな彼こそ


いつもおだやかで大人だなって思う。


→それも伝えたよ。





『結婚したり

一緒に暮らしたらどうかな?とか


メジロ君が好きだから

夢見ることもあるけど


あと少し近づきたいけど

でもこの辺でやめとくって

そんな距離が良いの。』




『あと少し近づきたいけどって

なんか良いね。』




『うん。

私は不動の一番て信じてるからこそ

メジロ君が何してても大丈夫なの。

ちょっとは妬くけどね。

その自信がなければ

メジロ君みたいな人とは

付き合えないと思ってるから。』




『すごい自信だよね、

シロハトちゃん(笑)

前もそんなこと言ってたね。

でも

不動の一位ですよ。



『自由に泳がせてるもん(笑)』


『かなり自由に泳がせてもらって

ラクだよ。




そんな赤裸々な気持ちを



話したりもした。







彼といると


自分がどんどん好きになる。




誘導瞑想してる話もしたら



『瞑想って良く分からないけど


それでシロハトちゃんが

気持ちがリラックスするなら

良かった。』




どこまでもおだやかで優しい


メジロ君には


瞑想なんて必要ない。




私は瞑想をして


やっとその穏やかな彼に追いつく。


🍃




今度は2週間後に会おうって



言ってくれた。



彼なりに


私の願いを叶えてあげようって



思ってくれてるのが伝わる。




またあんなデートが良いな❤