今朝、

彼にメールを出しました。



この酷暑の中で


毎日働き


その一生懸命働いた尊いお金で


毎回私に美味しいものを


ご馳走してくれることへの感謝と





私という人間と


寄り添い、関り、


付き合ってくれてありがとうって


気持ちを伝えたくなった。




そして


メジロ君は


私に愛されてますよって。





書いていて


目頭が自然とうるっとする。






私の心からの言葉に



自分自身が触れて感涙する。





こういうとき


必ず伝えるようにしてます。




だって



心から自然に沸いてきた感謝だから。




自然に伝えたくなる。





彼と一緒に過ごせることが



とても嬉しい。





それが叶っている幸せを



私は余すことなく受けとります。




感謝と共に。




それは


パートナーにも言えることです。




二人に感謝してます。




爽やかで穏やかな

彼らがいてくれることは



私の人生に幸福をもたらしてくれる。



自分一人だけでは



味わえない幸福感。




彼らが寄り添ってくれることは



何よりも幸福なのだ。




外部で何が起ころうと




私は自分の居場所で


自分でいられて


笑って生きていける。





大切な存在に


いてくれてありがとうって



気持ちになります。




私は彼らに

何をしてあげられるかな?



どんなことで

喜んでもらおうかな?





彼らに寄り添い、関り、


愛を差し出していくことを



これからも意識していきたいです。




今日は感謝デーだ(笑)




🍃🍃🍃





メジロ君の前でこの前



無意識にガリガリと

ハイボールの氷をかじってたら






『氷、ガリガリ噛まない(笑)』




そう突っ込まれて



なんか恥ずかしくなった💦




私、無意識に


氷をガリガリかじるクセがある。




全部氷を食べないと気が済まない(笑)





メジロ君が続けて



『なんか、

氷をガリガリするイメージが

なかったから、なんか新鮮。

新しいシロハトちゃんを知れたよ。』





『え、

氷をガリガリするイメージがないって

どういうこと?』




『出会った頃とか

上品なおとなしいお姉さんて

イメージだったから…』




『😲





固まってたら




『でも

今のシロハトちゃんの方が

俺、好き。


ガリガリしてる時の素の顔が

なんか、良いよ(笑)』





そう言って



私を見てクスクス笑う彼の目と


口調に



愛情がこもってて




なんかドキドキしちゃった。






メジロ君の前では


上品でキレイでいたいし


ボロを出さないようにしてるつもりだけど





ボロ、出てますわ、無意識に。





そしてそのボロの部分が



なぜか愛されている。





男の人って



彼女の無防備なところに



けっこう目がいってるんだね。





何か知らんけど



氷ガリガリしてるところが



ツボらしいので



良かった(笑)




そんな感じで



私は素を少しずつ



さらしていられることに



またもや感謝です。