メジロ君との旅行から帰ってきたよ。




今の正直な想いを綴る。




一緒に旅行して思ったのは




あ、メジロ君のこと本気で愛してるなって



深く、深く感じたこと。





バンビ君のことは



今は、吹っ飛んでます(笑)





メジロ君といると




魂レベルでホッとするし




彼を好きな気持ちが



私の細胞の隅々から



じわ〜って滲んで溢れ出してくる。




説明のつかない




愛しい気持ち。





そして




無条件に彼の体も顔も好き。





私、景色よりも彼の方に目がいく自分に



改めて気付いた。






彼の広い肩幅も





無骨な時計が似合う腕も





形の良い首も




大きな背中も





何もかもが好き。





こんな気持ちを何年も継続してるのは




メジロ君だからなんだなって





彼を好きすぎる自分がちゃんといたよ。





気の迷い?でバンビ君にも逸れたけど





私の中の



メジロ君の存在感の大きさは




彼の比じゃない、





無限に大きくて



あまりに大きくて見えてなかったのかもね。





旅行ハイなのか?




今は本当にバンビ君に対して



このまま会わなくても平気だなって思える。





早くも次回のメジロ君といく旅行の計画で



頭がいっぱいだし




バンビ君と行こうと思ってた




都内のバーも




年始にメジロ君とお泊りして



行くことになったから




なんかもう満足しちゃってます(笑)





彼は私の望みを出来る限り叶えてくれる。





年齢も関係してるのかも知れませんね。





彼自身も独身のアラフォーで



食生活も不規則なので



いつまで健康で一緒に行けるか



不安も出てくる年齢でもあり、




しかも




彼は健康診断で


不整脈が要観察で指摘されてるのに



忙しくて再検査に行けてないらしいので




絶対秋までに行ってきてほしいと


約束させましたが






彼と会えなくなるなんて




今の私には考えられないし





既に私の人生の一部の彼を失いたくない。




程度の差はあれど、それは彼も同じだと思う。






お互いの健康無くして


恋愛は成り立たないのよね。





せめて会うときは




野菜多めな手料理を持参するくらいしか



私には出来ないけど





彼にはこれからも健康で幸せでいてほしい。





その想いはこの旅行で益々強くなりました。




旅先では



ちょっとしたトラブルに見舞われたけど




その時の彼の優しい対応に




私は惚れ直した。





私の気の強い一面をも



ふわっと包み込むあたたかさにも。




彼の人柄に尊敬せずにはいられない。





時々



彼のいい加減さにイラッとしたりもするけど




悪意がないので許せてしまう。





てか



私が短気なんだろうな(笑)





旅行はこれからも時間と体が許す限り



一緒に体験していくと思う。






宿のお部屋の大きな半露天風呂で





イチャイチャするのが最高(笑)♥




今回のエッチは



お風呂の中でしたんだけど





灯りを消して




半露天で目の前が山なので



遠くのライトアップで緑が浮かび上がって






まるで自然の中で行うみたいな





ちょっとゾクゾクするエッチで





二人共コーフンしまくった(笑)







部屋が3部屋あったので




ちょっとしたプライバシーも保てて



お互いより寛げたの。




もちろん寝室は同じだし




基本は一緒に過ごすんだけど



恋人同士でも




生活スタイルが違うので






たとえばテレビ観る派と



観ない派があって




部屋それぞれにテレビがあったので



観たい人は別室で見たり



観ない人は



別室で寝てたり



ボーッとしたりする時間があると




更にリラックス出来たりする。




好きな事が出来る時間が少しあると



煮詰まらないよね。








なんか面白みのない、



旅行記になってしまった(笑)







それだけ今回は



穏やかでリラックスした旅行だった。






お部屋って大切だなって思ったので



これからも広めのお部屋にしたいな。






バンビ君への恋心はもう



今は感じられないです。




メジロ君への想いでいっぱい。


旅行ハイかも?だけどね(笑)





この次はまた2週間後に会える。





私がメジロ君と会いたいから



2週間後が良いなって言ったの。





そしたら



良いよ、ありがとうって



一応(笑)言ってくれた。






不思議と悔しさもない。





プライドもなく




私が会いたいから



会おうよって素直に言えることは




とても幸せだなと思ったわ。