アラフィフ女の常識外れの恋愛事情

一度きりの人生、自分の価値観で幸せになっても良いと思うアラフィフの恋愛と日常

セックスのこと (淡泊な彼)

男も女も気持ちよくなりたい



コロナ騒動、早く終息して欲しいね。


対策を自分なりにしてるけど


神経使って疲れてきたわ💧


政府の対策は的はずれだし、


強いリーダーシップもない、


利益しか考えてない安部政権は


全く信用ならないので余計に疲れるね。



さ、

こんなときは恋愛話でもしよう(笑)



メジロ君からの毎日メールは



やっぱり三日坊主でした(笑)



でもね、


ちゃんと2日は空けずにくれてます。




本当は毎日メールして欲しいことは


彼に伝えてるので



私の思いは知っている。




それで

彼なりに努力してくれても



きっとそのペースが


彼の心地良いペースなんだろうね。





私は彼と


これからも仲良く続いていきたいから



そのペースを受け入れることにしました。




お互いにラブラブ仲良くいられることが




私の最終ゴールなのだから



それぐらいのすり合わせは



本当はなんてことない。




でも毎日来てたメールが



2日空くと



寂しさよりも



何かあったのかと不安にはなるね。




特に今はコロナ騒動に加えて



メジロ君のお母さんも入院してるし

(コロナではないよ)




そんな私の心配をよそに




メールにね、


彼は車通勤で、私は電車通勤なので



コロナにかからないように



本当に気を付けてね。



でももしシロハトちゃんが


感染してしまったら


濃厚な魔法の薬で一緒に治療するからね。




そんなことが書いてありました。




ん?濃厚な魔法の薬???




え、(//∇//)ドキッ♡



そーゆーこと?




メジロ君は時々



こちらがドキッとするようなことを


突然言ったりする。





でもなぁ、




今度のデートまで



彼は実は3週間休みなく働いているので




デートの日がやっと休みの日だから


ものすごく


いつも以上に疲れてるだろうな。



ベッドに横になれば



すぐ寝ちゃうでしょうね、多分。



加えてお母さんも具合悪いし。





今度のデートの日は



セックスは…多分出来ない( ;∀;)




セックスについては


淡白なメジロ君から



二回に一回とか歩み寄りたいと言われてて



それで


こないだ

すんこい良いセックスをしちゃったし♡




今回は我慢かな…。



でもスキンシップはしたいです。




私がしたいんだから



私からスキンシップを差し出します。




彼も気持ちイイことは大好き。




特に指先でいじってあげると



気持ち良さそうな顔で


シロハトちゃん…

それ…


どうやってやってるのか分からないけど


すこい気持ち良い…って



言うのがカワイイ♡ので

どうやってやってるのか分からないけどって言うのが
ツボ♡



つい張り切ってしまうワタシ(笑)♡




お返しに彼も私に気持ち良いことを


してくれる…


例えば背中や首すじにキスとかね。




でも彼の気持ちが乗っているときの



キスやスキンシップが一番気持ちイイ。




それはこないだみたいなセックスね。




疲れていたり



性欲が沸いてないときの愛撫やキスは




何となくこちらも今一つで。




慢性的に疲労してる彼だから



なかなか満足するには至らないけど




それでも



私のしたい気持ちをなんとかしようとして




スキンシップに応えてくれてるのは




彼の愛なんだなって思えるようになった。





今は思えてるんですよ、ちゃんとね。




でもいざ



目の前で寝落ちされたり



3週間ぶりに会えたのに



何もナシを喰らうとき




その彼の愛を忘れがちになって



寂しくなってしまう。





女は好きな男に求められたいし


彼から触れて欲しいんだよね。




でもそれはもう


今の時代に合わないのかも知れない。



したい方から求めるべきで




なんなら



毎回会うたびにセックスしたいのは


ワタシなんだから。




これからも彼としたいからこそ


彼のペースも尊重する。



彼も違う人格を持った人間なのだ。


全て私の思い通りに出来るわけもないよね。




今は分かるんだけどねぇ(笑)



彼に会ったとたん、




好きが溢れだして



抱かれたくなっちゃうから



期待して自爆する。



これを繰り返していくんだろうな。




仕方ないよ、


この想いは消せるものではない。



オートマに沸いてくるものだから。




その想いや期待を持ちつつも



自爆し、寂しくなることがあっても



最終ゴールは



彼とラブラブでいることならば



お互いの違いを知りながらも



受け入れていきますわ。



彼のペースも尊重して、



私の想いも(伝えることで)


無かったことにしない。




彼の広い肩や



たくましい二の腕や



スッとした首すじやらに



私はメロメロなんだもん、仕方ないよ。




その彼に


この先もラブラブに


抱き締めてもらえることが



私の願いのひとつでもあるのだから




それにはカレを尊重することは欠かせない。


しかしここまで私をメロメロにさせるメジロ君の身体って、
罪よのお(^_^;)




残念ながら毎回はセックス出来ないけど



最終ゴールを忘れないでいたいと思う。





ペースを尊重することにしたので




メールのペースもちょっとだけ


彼に合わせようかなと思ってて



今日は返信はやめときました。





今は寂しい気持ちはあまり無くて



何かあったのかと


不安になっていた気持ちが



ラブ♡な返信が来たことで



安心に変わったからかな。






しかしメジロ君て強いな~。




私が彼の立場なら不安で



毎日恋人へメールしちゃうだろうな。



一人で考えて乗り越えようとする強さを



男性は持ってるんだね。




敵わないなって思います。




今度のデートでも



気持ちイイことしたいね、メジロ君。































































































































淡泊な彼に試してほしいこと(セックスの話’追記)



この前、彼に会ってきました。



一晩で色んなことがありました。




セックスについて話し合って意見が合わずに



一旦、別れを言われたりもしました。





思ったより彼に私の気持ちは



伝わってなかった。






ワタシは会ったときは毎回したい人



カレは毎回しなくても良い人






平行線をたどる中で




私から切り出しました。





私はセックスをとても大切にしているの。



もしメジロ君と出来ないのなら



私はずっと我慢しなければならない。



そうなったら




他の男性を探すことを許してもらえますか?




思いきった事を彼に尋ねた。






どこかで期待してたの。




そうなったら嫌だって言ってくれるかなって。



努力するよって言ってくれたら良いなって。






でも彼は




それ聞いて少しショックだけど


嫌だとは思うけど





俺はそれでも





シロハトちゃんの毎回したい要望には応えられないです。





身体が限界で、毎回とかムリで



こうして会うだけじゃダメなのかな?





俺はそれだけでも幸せなんだけど。




眠気が襲ってきちゃった…





もう俺の回答は言ったから。





そう言っていつものペースに持ってかれそうになった。






私は泣きながら




逃げないで欲しい。



今までの絆は何だったの?




そう言って彼と話を続けようとした。











重たい空気が流れてたけど




ここまできたら、私も引き下がれなかった。







だって別れるにしたって、





とことんぶつかってやり切らなければ



絶対に後悔すると思ったから。







そしたら








オレね、




今朝も5時半に起きて



家のことやら仕事やら、おふくろの介護もいろいろやって




その中で時間を練ってここに来たの。




最近、シロハトちゃんとギクシャクしてて





追い詰められてる感じもして





ずっと働きっぱなしで、癒されることもなくて、




もうね、嫌になってきちゃったよ。





心も身体も限界だよ。




何でこのままの付き合いじゃダメなの?




俺はもうこれ以上何もしてあげられないよ。









そう言われました。






それは


メジロ君の悲痛な心の叫びに聞こえました。







彼は今、自分の生活で目一杯で





恋愛すら面倒になってしまうほどに




疲れきっていて




それを誰にも分かってもらえず




ひとりで抱え込んでいて限界で…









疲れきってふさぎ込む彼を見てたら







悲しさとかよりも








なんかもう




どうにもならないほどの愛しさが湧いてきて






とっさに彼をぎゅって抱きしめていました。








思わず、彼の髪を撫でながら







そうだね、ずっと頑張っているんだもんね。




メジロ君は本当によくやってるなって思うよ。




あなたじゃなきゃここまで頑張れないと思うよ。




疲れきっていて限界にもなるよね。





私は自分のことしか見えてなくて



私が悪かったんだね、ごめんね。




もう良いよ。分かったよ。




これ以上、疲れなくて良いから。







そう自然と彼にささやいていました。





打算もなく心からそう思えた。






彼を癒してあげたい。






もうセックスなんてどうでも良い。



出来なくても良い。







彼をこのまま優しく包んでいたい。





安心感の中で寝かせてあげたい。





そんな気持ちがどんどん



溢れてきていました。








会うまでは




頭のなかでは癒してあげようとは




決めていたのに




いざとなると




彼に気持ちが伝わらない焦りで





そんなことすら忘れていた。





でも彼からのSOSが




滲み出てるのを感じた瞬間





思考も価値観さえもパーッと吹き飛んで





ただ愛しくて



癒してあげたくて抱きしめた。








彼は黙って聞きながら




私の胸に顔を埋めていた。






私はそのまま彼の髪をずっと撫でてた。




まるで幼い子を慰めるみたいにして。







このまま寝落ちするかな?



そう思っていたら






しばらくして彼は言葉を発した。







シロハトちゃんは悪くないよ。



原因は俺だよ。



シロハトちゃんは、優しい人だね。




したくない訳じゃないんだよ。




しないからと言って愛してないとかでもない。




大好きなんだよ。





2回に1回とか、歩み寄りたい。





なんかね、気持ち良くなってきちゃった…











そう言って





急に彼から積極的に胸を触ってきました。






キスもいつもより激しくされて




私の身体にたくさん優しく触れてきました。








積極的にあちこち触られたことは殆ど無いのに





彼の気持ちがそこに乗っていて





明らかにいつもより興奮していて






気付いたら彼の…もすごい大きくなってて






性欲が高まっているのが感じられたの。







キスをするたびに



お互いに触れ合うたびに



二人の気持ちが重なっていくような





今までに



感じたことのない充足感を二人で同時に味わっているような




なんとも不思議な感覚で…






それは一言で言ったら






『 安心感 』に包まれたような






どこまでも優しいセックスになりました。






終わってみて





私が求めていたのはこれだったんだ。







この優しさと安心感に満ち足りたセックスだったんだ。





他の男性を探すとか



自分ばかりが満たされたいとか





そんなの全然違っていたんだなと




ハッキリそう分かりました。





癒してあげたい気持ちがエネルギーとなって、




彼の心と身体を癒しで満たしてあげられたから





私も気持ち良かったし




彼の癒された気持ちが私に跳ね返ってきて




二人のエネルギー交換となってた。





だから二人とも気持ち良かったんだなって。





セックスを通してパワーを交差させることが出来たんだ。





初めての感覚でした。





私はこのセックスを一生忘れないだろうな。





今思い出しても魅了されて縛られるくらいだもん。







セックスが終わったあと




彼からボソッと





やっぱりセックスは重要だね。






そう言われて




思わず吹き出してしまったよ(笑)







それぐらい二人が同時に満ち足りたんだと思う。








お別れは……撤回?






そう聞いたら








うん、撤回。





さっきは俺も複雑な思いで



判断力も鈍ってた。ごめんね。





どうなるか分からないけど歩み寄りたい。





もう怖がらないで。俺が守るから。






抱きしめられてそう言われて、クラクラしました💫






守るから。って初めて言われた。





そんな甘いこと言うなんて…ビックリした。






さらに優しくなってるじゃん…💫💫💫👼










でもその後のデートは三週間後にしたいと言われました。




少し空けようって。






私は同意しました。






きっと二割もお互いを理解できてないだろうけど




歩み寄りたいと言ってくれたことを信じようと思います。






どうなるかは分からないけど





少しずつ。






心屋系のセックスレスカウンセラーの小野美世さんも




仰っていましたが





女性には男性を癒すエネルギーがあって




それを自覚しながらスキンシップをすると




相手も癒されて、自分も癒されて





その女性の柔らかな癒しエネルギーは




淡泊な男性をも




またしたい!って思わせるほどなのだとか。






私がそれを知ったのは



こないだのセックスの後だったんですが






これた!確かに!って激しく同意しました。







あの時はなんの下心もなく





自然と発生した私の癒しエネルギーだったからこそ





素敵なセックスになったんだなと改めて思えた。








要するに




セックスしたいから癒しエネルギーを出すのではなく



そんなコントロールしようとする下心は


きっと伝わってしまうよね。








彼を心から癒したい。




そんな純粋なエネルギーが自然とあって




その後のことは流れに任せることを意味するのだろう。







もし淡泊な彼や





レス気味なカップルがいましたら





穏やかで優しくて



柔らかな癒しエネルギーを意識して






先ずは安心感を相手に与えることを試してほしいです。





カウンセラーの小野美世さんもそう仰っている。




※リンクは張らないので、興味ある方は検索してみてください。
とても参考になる、救われるblogです。









自分から癒しや安心感を




差し出すこと。






私はそれが今まで全く出来てなかった。





疲れきっていて空っぽな彼から




先に満たしてもらうことしか考えてなくて。






私の願い
(スキンシップでずっと仲良くいたい)



を叶えるために




我慢とかではなく





彼に合わせる。





癒しを与える。





しばらくは結果を求めず




それを続けようと思います。





メールもね






彼のペースでやってもらうことにしたの。





私は私のペースで



彼は彼のペースで。






恋愛にプレッシャーを感じないで欲しいから




楽しんでもらいたいから。






何か良い感じです。






今まで彼には本当によくしてもらってきた。




そのお返しを今度は私がしていく番。






愛しい彼を癒したいと思えたら




彼に合わせることも




不思議とそんなに嫌じゃないの。






今まで


どんだけ、もらいっぱなしだったんだ(^-^;






彼が満タンになるまで




こちらから注いでいく。





あの夜は濃い時間だったし




彼はどうか分からないけど




彼のことは彼にしか分からない。




それで良いなって思う。






何よりも



私が変化した瞬間でした。





そこ大事ね。






必要な人にヒントになれますように。





以上です☆









































セックスについて、まじめな話 ③



予想外の展開というのは



私が思っていたのと違うってことですが





私の要望を伝えたら




いくら優しいメジロ君でも




私はてっきり




俺は俺!


今、忙しくてそれどころじゃないな~



みたいな反応をされるかと



内心ビクビクしてました。





本当の私(セックスしたい)を知ったら





呆れられて


拒否されると思えて怖かった。






でもいざ伝えてみたら




驚くほど



冷静に軽やかに受け止めてくれて



責められたりもしなかったどころか




気持ちが伝わったよって


言ってもらえた。





これって本当に予想外の展開でした。




良い方の展開だった。





でもね、




これで私の要望が叶えられるかどうかは




全く分かりません。





ただ私の気持ちを




一旦受け止めてくれたというだけで





この先どうするかは彼に委ねるのです。





良い結果を求めて伝えるのとは

違うってこと。




あくまで気持ち、要望です。




伝えたからもう叶えてくれるよね?





ではないの。




それって強制になってしまうから。





叶えない権利も彼にあるんですよね。





不思議なことに



自分から要望も気持ちも伝えたら




なんかスッキリしたの。




そりゃ叶えて欲しいけど



どうするかは彼の領域。




すぐに結果は出ないと思います。




これから二人で探っていきながら





途中で止まったり




行きつ戻りつするだろうなと思うけど




言えたことで




とりあえず私のなかではふっ切れた。





本当の課題はこれからです。





セックスについて話して



お互いに気持ちよくなるために



試行錯誤が始まるし




そもそも始めないかも知れないし。




何も変わらないかもしれない。




そのどちらでも




私は気持ちを言えたんだなって




ちょっと満足です。






時間はかかっても




もしかしたら


いつか願いは叶えてくれるかもしれないし




気長に待ちます。



時々、つつきながら(笑)





なるべく一喜一憂しないように




彼のことも受け止めたいと思います。





次の日の電話で





メジロ君が



珍しいことを私にいってくれました。






私がメールでその前の日に



月に一度の女のコの日も終わって



いまが一番キレイなときに会いたかった~💔




そう書いていたのですが




それに対して彼が




あのさ、


いつもシロハトちゃんは


キレイだよ。



って言ってくれたのです…😱




ほんっとに



こんな誉め言葉は珍しくて



こんなストレートな誉め言葉は


初めて聞いたかも(笑)




嬉しかったから



素直にありがとう❗って言えました。




少しだけ二人の仲が




また新鮮なものになってる気がした。





勇気を出した私へのご褒美かな。





今はセックスレスではないけど



放っておいたら


そうなってしまうだろうから



私の気持ちを全て話した。





毎回セックスしたい私と



毎回は必要ない彼との今後を




これからも書いていくつもり。





先ずは今週末のデート。




期待せずに行きます。




彼に委ねたから。




なにも起こらなくても焦らない。




なるべくそう心掛けよう。




頑張れワタシ(笑)






































セックスについて、まじめな話 ②




①からの続きです。




電話で何を伝えたかったというと




お互いにセックスについての



価値観の相違があるのは仕方ないけど




話し合って出来る限りの歩みよりをしたい。





あなたが疲れてることや



セックスを重要視してないことも



尊重したいけど



私のしたい気持ちを


無かったことにしないで欲しい。



置き去りにしないで欲しい。




メジロ君が好きだから



お互いに気持ちよくなるためのセックスを



一緒に考えて欲しい。



私は好きな人との行為は



とても大切にして生きていきたい人で



そのことについてどうしたら良いのか



泣くほど、一人で悩んで調べるほど



それぐらい困ってることなの。




これを言おうと思っていました。




こんなエロい本音、めちゃくちゃ恥ずかしいけどね💥💨💦






でも言わなきゃ一ミリも伝わらない。







だって、彼としたいのは誰?



したいのは私で、





私がしたいなら



私から言わなきゃ始まらないし




行為を重要視してない彼からの


セックスの誘いは




永遠に待っても来ない。




このことに



小野美世さんとようめいさんのブログから




気付かされた。




どこかで




女の自分から誘うのはとても惨めで




愛してるなら誘ってくれるはず



愛してるなら行為は当たり前で



男から誘ってもらって初めて価値がある。




そんな誰かの決めた価値観に




縛られていて苦しかったことに気付いた。







メジロ君の言い分も否定せずに聞きながら




上記の私の気持ちを全て話しました。




ぐおおおおーってなりながらね(笑)💧







彼は静かに聞いてくれていて




気持ちは伝わりましたって言ってくれた。




その上で彼は




俺はセックスを全くしたくないとか



そんな訳ではなくて



ただいつも疲れてて体力の限界で



体力の回復が先でセックスが


後まわしになってしまうから



性欲も昔ほどないし。



それでも


シロハトちゃんのこと大好きで



愛してるし、大切なんだよ。



満足させられないことに


つも申し訳なくて。



こないだセックスしないで帰って



泣かせてしまったこともあるけど




俺自身、全然癒されなかったなって



タクシーのなかで考えてて




シロハトちゃんにも悪いことしたなって



反省してたんだ。



次回は


この前の分も抱きしめたいよ。



自然体でセックスが出来たら良いね。





彼は優しく




私の気持ちを一旦、受け止めてくれました。




泣きました。嬉しかった。



本音をさらして




どう思われるのか怖かったから。





確かにこれまで


セックスレスではなかった。




私から誘えば応じてくれていた。



どんなに疲れてても応じてくれることは



彼の愛なんだなと知った。




こないだはたまたま



体調が限界で寝てしまっただけだった。




それなのに


私から誘わなきゃ応じない彼だから




レスのように錯覚していたなって。





さっさと終わるので私の気持ちよさは


蔑ろにされてると感じでいたけど




私は彼にどうしたら気持ちよくなるか


伝えてなかったし





彼に満足をもらうことばかりを


考えていた。




彼の愛を受け取ってなかったんだ。



これは私の考える愛とは違う!って



跳ね返していた。




先ず自分から与えようと思えたの。



私といて安心して彼が癒されるように



そこからだなって。





そんな気持ちになって話していたら




彼が急に




『シロハトちゃん、


こないだ赤の下着着けてたでしょ?


すごくキレイだったよ。』



私は驚いて



え!いつ見たの?

だって、メジロ君、寝てたじゃない!




『知らない(笑)でも見てたよ。

言うとヘンタイに思われるから

言わなかったけど(笑)

すごく、キレイだったよ。』





メジロ君、見てたんだ~😱



私はその日は勝負下着を履いていて


それなのにセックスなしで



それすらも気付いて貰えてないことに


とても落ち込んで


惨めな気持ちになっていたのに。





なんだ、ちゃんと見てたんだ(笑)




それ、すごく嬉しいです♡



そう彼に言えた。






続きます…
















































楽天市場
最新コメント
記事検索